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話題沸騰!音声アプリ「Clubhouse」とは?【招待コードの入手方法や使ってみた感想】

悩んでいる人
clubhouseってよく聞くけど何?どうやったら始められるの?分かりやすく教えて欲しい!

こんな悩みを解決します。

最近、Twitterで「Clubhouse」というアプリの名前をよく目にします。

当記事を見ているということはあなたもどこかで目にして興味を持ったのではないでしょうか?

実は今「次世代の音声チャットアプリ」と呼ばれる「clubhouse」が話題沸騰中です。

今回はそんな「clubhouse」に関して分かりやすく解説していきます。

Clubhouse(クラブハウス)とは?なんのアプリ?

Clubhouse(クラブハウス)は音声チャットのSNSアプリです。

文字のTwitter、画像のInstagram、動画のYouTube、と来て、今度は「音声のClubhouse」という感じです。

投稿者は自分のroomを作ることができて、room内でリアルタイムで音声での会話を楽しむことができます。

Start a roomでルーム作成

リアルタイムのみというのが他のSNSとの大きな違いで、会話の記録は残りません。

room内では会話する人とオーディエンスに分かれており、会話をして楽しむ人と、会話を聞いて楽しむ人の構図になります。

オーディエンスを会話に招待することも可能です。

他のSNSに比べてシンプルで、オーディエンスからのコメント機能なども無く、会話を楽しむことに特化したSNSですね!

Clubhouseの始め方〈ユーザーからの招待が必要〉

Clubhouseの始め方はシンプルです。

Clubhouseの始め方

①Clubhouseのアプリダウンロード

②Clubhouseユーザーから招待してもらう

まずはClubhouseのアプリダウンロードをします。

Clubhouseのダウンロードはこちらから

※Clubhouseは1月27日現在、iOSアプリのみ対応になっており、Androidは非対応です。

ただし、Clubhouseはダウンロードしただけでは使用することができないのです。

Clubhouseユーザーからの招待コードが必要となります。

これが今までのSNSとは大きく違いますね。

おそらく「粗悪なユーザーの排除」や「アプリ自体のブランディング」が狙いと思われます。

Clubhouse招待コードの入手方法

Clubhouseを始めるには招待コードが必要です。

アプリを使用するには既存のClubhouseユーザーに招待してもらわないと始めることができません。

ちなみにClubhouseアカウント作成した際に招待可能な枠数は2枠のみです。
※アプリを使っていく上で一定の条件を満たすと招待できる枠は増えます。

それでは、招待コードの入手方法を紹介します。

①友人から招待してもらう

一番かんたんな方法です。

友人がClubhouseをすでにやっている場合、招待してもらえればOKです。

②eBayやヤフオクで購入する

次はフリマサイトなどで購入する方法です。

ヤフオクやe-Bayで招待コードを購入することが可能です。

相場はこんな感じ↓(1月27日時点)

ヤフオク:5,000円〜

e-Bay  :2,000円〜

メルカリでも1万円前後で出品されていましたが、メルカリ側が即時削除対応しており、現在購入が難しい状況になってます。

それでもキャリア決済が使えるし、メルカリで買う!という方は招待コード「WTESEG」を入れると500円引きで買えるのでhttps://merc.li/dDedmNWRaからどうぞ。

注意ポイント

Clubhouseでは運営側に悪質なユーザーと判断された場合、招待したユーザーや招待されたも紐つけてアカウントを停止されると噂あります。できれば知っている人から入手しましょう。

③Twitterや他のSNSで呼びかける

中にはTwitterでお願いしたらコードをもらえたと言う人もいます。

ただし、ある程度フォロワーの多い人や関係の深い知り合いがいないとむずかしいかもしれません。

Clubhouseを使ってみた感想

実際にClubhouseを使ってみた感想も書いておきます!

参加画面はこんな感じ↓

 

Clubhouseを使ってみた感想

・1人の知り合いから広がって知らない人たちと仲良くなれる

・他のSNSより距離感の縮まりが早い

・知らない人が飛び込んできて仲良くなれる

・アプリは英語だが操作はかんたん

・時間はかなり使う

・時差や音質には不安感なし

・招待制のため、アンチや捨て垢など粗悪なユーザーがいない

・会話に誘われるとすごく嬉しい

他のSNSと比べて、普段ではかんたんにお話しできないような人ともroomが一緒であれば会話できて、さらに距離感の縮まり方がダントツで早い印象を受けました。

また、SNSで問題視されている誹謗中傷に関しても、招待制という仕組み上、捨て垢が存在せず、アンチなど粗悪なユーザーがいないというのも平和な環境だなと。

楽しい反面、時間はかなり使うので、やりすぎには注意しましょう笑

Clubhouseの活用方法〈マネタイズはできる?〉

今後さらに広がりを見せるであろうclubhouseですが、マネタイズに関してはどうなのでしょうか?

結論、現段階では直接的なマネタイズはむずかしい、かなと思います。

YouTubeのように広告はありませんし、Twitterのように拡散もなく、コンテンツへの動線にはなりにくいかなと思います。

しかし、講習会のような使い方で購入の前段階として、複数の人に訴求することはできるかなと思います。

ただし、まだ日本では流行り始めたばかりなので今後の動きに要注目です。

まとめ:実際使ってみるとかなり衝撃

やる前は「なるほどね、グループ会話のアプリでしょ?」という感じでしたが、実際使ってみるとこの感覚は新しい!と衝撃を覚えるSNSでした。

zoomなど複数人で会話することができるアプリは他にもありますが、圧倒的に手軽で、操作性が高く、ムダのない設計をされています。

今回は「Clubhouse」の紹介記事でした〜!

それでは!ふくぎょう!ぱんだブログでした〜🐼

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